藤河日の四八日記

pixiv等で活動しております、藤河日の四方八方日記です。

15時17分、パリ行き を観て

どうもこんばんは。自由気ままな気分屋の藤河日です。

今日は朝六時起きして、クリント・イーストウッド監督の「15時17分、パリ行き」を観てきました。

 

 

簡潔に感想を書きます

「やべぇ」

途中までは普通のお話なんですよ。

最後にドン!って来ました。最高でした。

 

いや本当に最後の方のシーンではずーっと泣いてました。

ネタバレ防止のために伏せますけど、最後の方の事が終わった後のところでめっちゃ号泣してました。

 

 

 

この映画は実際2015年にあった「タリス銃乱射事件」を元に制作されたノンフィクション映画になります。

私、この映画の予告をyoutubeで見るまでこの事件のことを知りませんでした(汗)

お恥ずかしい限りです。

 

私自身元々涙腺が弱いんですよ。しかも、悲劇とか人情とか、勇敢さとかにはめっぽう弱くてですね。

めっちゃ号泣しました。

 

過去に号泣した映画は2015年に映画館で観たトルコと日本の共同制作映画「海難1890」、そしてホテルの有料映画サービスで観た「アメリカン・スナイパー」以来です。

 

いやぁ、あんなに泣いたのは久々でした。

 

 

みなさんもぜひ!劇場に観に行ってくださいね!

 

 

 

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 〆